2007年02月09日
有働由美子のスポーツキャスタへの夢は続く
有働由美子の事だ。先週のNHKのキャスタ発表でスタジオパークからこんにちはの残留を決めたのに、本人は不満だという。有働由美子は、もともと星野仙一とのパイプも太くスポーツ報道に身をささげる事を生きがいとしているという。ちょうど、今回の星野仙一の全日本監督就任は絶好のチャンスというわけで、フリーになり、強烈にアピールしたいらしい。後輩 膳場アナの独立後の大成功も大きな刺激なのかな。
今後に注目です。
引用先 ライブドアニュース
エキストラが見た芸能界の裏オモテ今後に注目です。
引用先 ライブドアニュース
芸能界スキャンダル大戦争
もう独立するしかないよ――。NHKアナウンサー、有働由美子(37)のことだ。
NHKは先週、新キャスターを発表した。有働はレギュラー司会を務めている昼の帯番組「スタジオパークからこんにちは」への残留が決定。本人はこの結果に不満を募らせているという。
放送関係者が言う。
「彼女は97年から『サンデースポーツ』や『ニュース10』などのキャスターを務め、スポーツ界に食い込んでいた。とくに星野仙一氏との太いパイプは有名でした。ところが一昨年1月に後ろ盾だった海老沢勝二前会長が辞任し、“海老沢色一掃”の一環として有働は4月に『スタジオパーク』に異動させられたのです」
その後、有働はBSハイビジョンで巨人―阪神戦の実況中継を一度担当し、休日も野球場に足を運ぶなどスポーツ通をアピールした。さらに昨年秋にはスポーツ番組への異動を願い出たといわれた。
「先日、親しい間柄の星野氏の北京五輪代表監督就任が発表されました。有働としては“スポーツ担当に戻るのは今しかない”と思ったはずです。それだけに本人は憤懣(ふんまん)やるかたないでしょう。間違いなく独立を考えてますよ」(前出・放送関係者)
後輩の膳場貴子(31)は昨年3月にNHKに見切りをつけ、いまはフリーとして活躍している。有働も飼い殺し状態から抜け出して、フリーアナとしてテレビ界を駆け回るべきだ。
NHKは先週、新キャスターを発表した。有働はレギュラー司会を務めている昼の帯番組「スタジオパークからこんにちは」への残留が決定。本人はこの結果に不満を募らせているという。
放送関係者が言う。
「彼女は97年から『サンデースポーツ』や『ニュース10』などのキャスターを務め、スポーツ界に食い込んでいた。とくに星野仙一氏との太いパイプは有名でした。ところが一昨年1月に後ろ盾だった海老沢勝二前会長が辞任し、“海老沢色一掃”の一環として有働は4月に『スタジオパーク』に異動させられたのです」
その後、有働はBSハイビジョンで巨人―阪神戦の実況中継を一度担当し、休日も野球場に足を運ぶなどスポーツ通をアピールした。さらに昨年秋にはスポーツ番組への異動を願い出たといわれた。
「先日、親しい間柄の星野氏の北京五輪代表監督就任が発表されました。有働としては“スポーツ担当に戻るのは今しかない”と思ったはずです。それだけに本人は憤懣(ふんまん)やるかたないでしょう。間違いなく独立を考えてますよ」(前出・放送関係者)
後輩の膳場貴子(31)は昨年3月にNHKに見切りをつけ、いまはフリーとして活躍している。有働も飼い殺し状態から抜け出して、フリーアナとしてテレビ界を駆け回るべきだ。
umesan3868 at 06:25
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