2008年09月13日
明石家さんまが明かした“口説きテク”のポイントは…
明石家さんまが明かした“口説きテク”のポイントは,男として参考になる内容である。ただし、使用上は、充分に配慮した上で踏み切る事が重要なのかもしれない。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080910-00000022-oric-ent
[引用元:Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]]
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9月12日12時52分配信オリコン拡大写真口説きテクを披露した明石家さんま(左)と2度目のバラエティ番組司会に挑戦した槇原敬之(右)(C)ABCタレント・明石家さんまがこのほど、ABC・テレビ朝日系『さんま&槇原敬之の世界に一つだけの歌2』(9月19日(金)よる8時〜)の収録現場で、歌を使った“口説きテクニック”を披露したことが11日(木)分かった。さんまは「俺の場合(自身の)出演ドラマのヒット曲が効果絶大。」と暴露。また、他局で類似番組が増えたことにふれ「くれぐれも言うけど、うちは2回目やで。」と“本家”っぷりをアピールしていた。笑顔のさんま、槇原敬之/ゲストの西川史子、千原ジュニアらワンショット写真さんまのドラマ出演といえば前妻で女優・大竹しのぶと出会うきっかけになった『男女7人夏物語』をはじめ、近年では可愛らしさにゾッコンだった長澤まさみとの共演が話題だった『ハタチの恋人』などが有名。さんまは「まぁ大反則ワザやけどね。ちょっとセリフでも挟んで『もう、遅いねん…』って言ったもんなら“催眠術”並みの効果がある。楽やで〜」と。しかし、自分が出演していれば何でも良いかというとそうではないようで「でも『さとうきび畑の唄』の歌はアカンわ。やっちゃいけない曲やねんよなぁ」と、詞の内容によって使い分けなければならないとオチをつけつつ、笑いを誘っていた。また、これを受けてバラエティ番組2度目の司会を務めた歌手の槇原敬之は「ミュージシャンって好きな人に向けて楽曲を作るってよく言うけど、僕の場合は書けない。表向きには(そのように)言うけど、作ってみて相手から笑われたらって……臆病者なんですね」と、思わぬ本音が飛び出し、椿姫彩菜、高田延彦、西川史子、千原兄弟らゲストパネラー陣も一様に驚いていた。それでも、先日一部写真誌で男性との熱愛が報じられた西川が、過酷な労働を行っていた研修医時代に「現場から逃げ出したい」という気持ちを抑えるために口ずさんだ歌や、恋人と別れた直後にバイク事故に遭った千原ジュニアが当時を思い出す楽曲などのエピソードを聞くと「やっぱり、テレビやラジオとかを通して、その人その人に曲を引き合わせる“DJの神様”っていると思いますね」と名言を残していた。
[引用元:Yahoo[エンタメ総合(オリコン)]]
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